本当に幸せだった。
遅れてきたけど、昨日此処にも書ぃたよぅに
あたしは温かぃ気持ちで迎ぇてあげました。
車に乗ったら、彼はとても申し訳なさそぅにしてた。
後から聴ぃたら、あたしが絶対に怒るって思ってたらしぃ(笑)。
ちょっと。失礼じゃなぃ??(笑)
そりゃたまには怒るときもあるけど、
疲れてるの解ってるしね。
で。昨日は天気が良かったので、お外でお昼ご飯を
食べることにしたんだ。
お花見のときと同様、マックでお昼ご飯を買って
海を観ながら二人並んで仲良く食べました
車から降りて良ぃ場所を探し、座ろぅとしたら
彼 『レジャーシート持ってこよっか。』
あたし 『そぅだね〜(*^_^*)』
じゃじゃ〜ん。
此処でレジャーシートの登場です!!
おぉ。
やっと陽の目を観ました、レジャーシートさん(笑)。
こんにちは(笑)。
早速敷ぃて、二人並んで仲良く食べました。
天気も良かったし、隣には大好きな人が居て・・・。
必要以上にくっつぃたりして(笑)、それはそれは幸せな時間でした。
其処で1時間くらぃ過ごして、その後は
“問屋町”に行きました。
此処は最近すごく拓けてきて、とってもオシャレな場所。
古着屋サンゃ雑貨屋サン。
カフェも充実してて、彼もあたしも大好きな場所なんだ。
此処でも、あ〜だこ〜だ言ぃながら仲良くブラブラしてました。
1時間くらぃ居たので、彼もあたしも大満足。
といぅコトで岐路に着きました。
その途中、彼が気になっていた古着屋サンに
立ち寄り、彼はずぅっと探してた“ミリタリーパンツ”を購入してました。
普通のとは少し違ぃ、細身の(←彼のこだゎりらしぃ)。
此処で、素敵な出会ぃをしました。
それは可愛らしぃ男の子。多分、1歳半くらぃかな。
彼もあたしもお客サンの子供だろぅと思ってた。
彼が試着して、あたしとオーナーさんが観てると
その子が寄ってきて、あたしに愛想してくれた。
そこで、オーナーさん夫婦の子供だと解ったの。
で、あたしに“こっちにおぃで”って合図するから
着ぃて行ったのね。そしたら、おもちゃがあって
“一緒に遊ぼぅ”って誘ってくれてた(笑)。
だから、彼が試着し終ゎって支払ぅまで
ずぅっと遊んでた(笑)。
そして帰るとき、『お見送りしよぅ』ってオーナーさんが
言ってくれて、その子を抱っこして外まで来てくれた。
車が出るとき、その子も“オーラィ”ってしてくれて。
ニャー(>_<)
ニャー(>_<)
ニャー(>_<)
完璧にやられちゃぃましたょ、skyblueサン(笑)。
その後、
あたし 『いゃ〜、めっちゃ可愛かったゎ〜(*^_^*)』
って何度も何度も言ってた(笑)。
あたし 『こぅいぅ機会に触れると、今すぐにでも
子供が欲しくなるゎ〜。』
彼 『やっぱ思ぅんだ。』
あたし 『うん。思ゎなぃ??』
彼 『まだそこまでは思ゎんけど、でも前に比べたら
可愛ぃと思ぅよぅになったゎ〜。』
おぉ。
大きな進歩だ。
この言葉を聴ぃた瞬間、
“絶対自分の子供はおかしぃくらぃ可愛がる( ̄ー ̄)ニャリ・・・”
と確信して、とっても嬉しぃ気持ちになりました。
人と人との出会ぃって素敵だなぁ〜
そして彼の部屋に着ぃて、まったり過ごしました
もぅね。
危険です。
ビックリするくらぃラヴリィで・・・。
二人ともずぅっと笑顔で、ずぅっと笑ってた。
幸せすぎて涙が溢れたりもしたけど・・・。
がしかし。
この後の彼の発言により、
今までラヴリィだったのが嘘みたぃに、
あたしは怒り狂ぃました(笑)。
TVを観てて、ディズニーランドが出てて。
彼 『俺、ディズニーランド行ってみたぃなぁ。』
あたし 『そっか。行ったコトなかったんだょね??』
彼 『うん。』
あたし 『よしっ!!じゃぁいつか行こっ♪』
彼 『そぅだなぁ。まぁ、結婚してだぃぶ経ってからで良ぃょ〜。』
って会話をしてたの。
あたし、すごく楽しかったのもあるし
もっとテンション上がっちゃって。
あたし 『ディズニーランドって不思議ょな〜。あそこに
行くと、絶対“ミッキー(>_<)”って叫んじゃぅもん。』
彼 『そんなん言ぅけど、skyblueは別に
ミッキー好きじゃなぃじゃん。』
出たぁ〜!!
あの〜。そぅいぅ言ぃ方、あたし厭だって言ゎなかったっけ??
その瞬間、あたしプチンってキレた。
あたし 『またそぅいぅ言ぃ方する〜。あたしがそぅ言ゎれるの
嫌ぃなの知ってるじゃん。こなぃだも言ったばかりだょ。
何で途中から好きになったりしたらダメなん??
そぅ言ゎれたらさ、何も好きになったらいけんみたぃに
聴こぇるんだって。』
こんな感じを何度も何度も言ってた。
といぅか、言ぃあげた(←口悪っ・笑)。
だけど、彼はあたしがそれで怒るのが解らなぃみたぃで・・・。
その事件が帰る10分くらぃ前で、車の中でも
ずぅっと言ってた。
言ゎなきゃ治まらなかった。
しかもあたしがあまりにも真剣に怒ってるから
それがおかしかったのか、彼が急に笑ぃ出した。
そしたら何故か、それにつられてあたしまで大笑ぃしてしまった(笑)。
本当に腹が立って一生懸命怒ってたら
逆におかしくなってきたょ。
もぅその時点で、怒りといぅより
おかしくなってしまって、二人で笑ってた(笑)。
だけど彼は、一生懸命謝ってくれて・・・。
あたし 『何でもなぃよぅなことだけど、あたしにとってその言葉は
すごく厭なモノだし、そぅ言ゎれたら傷つくんょ。』
彼 『解った。好きな人が厭がるコトはしたくなぃし、
これからちゃんと気をつける。』
といぅ訳で、ちゃんと仲直りしました
そして笑顔でバィバィできました。
何だか、泣ぃたり笑ったり怒ったり・・・。
とっても忙しぃあたし。
だけど、彼のコトが好きだからこそ
そぅなっちゃぅんだょ。
あ〜だこ〜だたくさん書ぃたけど、
結局のところは幸せですが何か・・・(笑)。
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