2007年04月29日

幸せですが何か・・・(笑)。

昨日の彼とのディト。

本当に幸せだった。

遅れてきたけど、昨日此処にも書ぃたよぅに

あたしは温かぃ気持ちで迎ぇてあげました。



車に乗ったら、彼はとても申し訳なさそぅにしてた。

後から聴ぃたら、あたしが絶対に怒るって思ってたらしぃ(笑)。



ちょっと。失礼じゃなぃ??(笑)



そりゃたまには怒るときもあるけど、

疲れてるの解ってるしね。



で。昨日は天気が良かったので、お外でお昼ご飯を

食べることにしたんだ。

お花見のときと同様、マックでお昼ご飯を買って

海を観ながら二人並んで仲良く食べましたかわいい



車から降りて良ぃ場所を探し、座ろぅとしたら

彼   『レジャーシート持ってこよっか。』

あたし 『そぅだね〜(*^_^*)』



じゃじゃ〜ん。



此処でレジャーシートの登場です!!



おぉ。



やっと陽の目を観ました、レジャーシートさん(笑)。



こんにちは(笑)。



早速敷ぃて、二人並んで仲良く食べました。

天気も良かったし、隣には大好きな人が居て・・・。

必要以上にくっつぃたりして(笑)、それはそれは幸せな時間でした。



其処で1時間くらぃ過ごして、その後は

“問屋町”に行きました。

此処は最近すごく拓けてきて、とってもオシャレな場所。

古着屋サンゃ雑貨屋サン。

カフェも充実してて、彼もあたしも大好きな場所なんだ。

此処でも、あ〜だこ〜だ言ぃながら仲良くブラブラしてました。

1時間くらぃ居たので、彼もあたしも大満足。



といぅコトで岐路に着きました。

その途中、彼が気になっていた古着屋サンに

立ち寄り、彼はずぅっと探してた“ミリタリーパンツ”を購入してました。

普通のとは少し違ぃ、細身の(←彼のこだゎりらしぃ)。



此処で、素敵な出会ぃをしました。

それは可愛らしぃ男の子。多分、1歳半くらぃかな。

彼もあたしもお客サンの子供だろぅと思ってた。



彼が試着して、あたしとオーナーさんが観てると

その子が寄ってきて、あたしに愛想してくれた。

そこで、オーナーさん夫婦の子供だと解ったの。

で、あたしに“こっちにおぃで”って合図するから

着ぃて行ったのね。そしたら、おもちゃがあって

“一緒に遊ぼぅ”って誘ってくれてた(笑)。



だから、彼が試着し終ゎって支払ぅまで

ずぅっと遊んでた(笑)。

そして帰るとき、『お見送りしよぅ』ってオーナーさんが

言ってくれて、その子を抱っこして外まで来てくれた。

車が出るとき、その子も“オーラィ”ってしてくれて。



ニャー(>_<)



ニャー(>_<)



ニャー(>_<)




完璧にやられちゃぃましたょ、skyblueサン(笑)。



その後、

あたし 『いゃ〜、めっちゃ可愛かったゎ〜(*^_^*)』

って何度も何度も言ってた(笑)。



あたし 『こぅいぅ機会に触れると、今すぐにでも

     子供が欲しくなるゎ〜。』


彼   『やっぱ思ぅんだ。』

あたし 『うん。思ゎなぃ??』

彼   『まだそこまでは思ゎんけど、でも前に比べたら

     可愛ぃと思ぅよぅになったゎ〜。』




おぉ。



大きな進歩だ。



この言葉を聴ぃた瞬間、



“絶対自分の子供はおかしぃくらぃ可愛がる( ̄ー ̄)ニャリ・・・”



と確信して、とっても嬉しぃ気持ちになりました。



人と人との出会ぃって素敵だなぁ〜かわいい



そして彼の部屋に着ぃて、まったり過ごしましたぴかぴか(新しい)



もぅね。



危険です。



ビックリするくらぃラヴリィで・・・。



二人ともずぅっと笑顔で、ずぅっと笑ってた。



幸せすぎて涙が溢れたりもしたけど・・・。



がしかし。

この後の彼の発言により、

今までラヴリィだったのが嘘みたぃに、

あたしは怒り狂ぃました(笑)。



TVを観てて、ディズニーランドが出てて。



彼   『俺、ディズニーランド行ってみたぃなぁ。』

あたし 『そっか。行ったコトなかったんだょね??』

彼   『うん。』

あたし 『よしっ!!じゃぁいつか行こっ♪』

彼   『そぅだなぁ。まぁ、結婚してだぃぶ経ってからで良ぃょ〜。』



って会話をしてたの。

あたし、すごく楽しかったのもあるし

もっとテンション上がっちゃって。



あたし 『ディズニーランドって不思議ょな〜。あそこに

     行くと、絶対“ミッキー(>_<)”って叫んじゃぅもん。』




彼   『そんなん言ぅけど、skyblueは別に

     ミッキー好きじゃなぃじゃん。』




出たぁ〜!!



あの〜。そぅいぅ言ぃ方、あたし厭だって言ゎなかったっけ??



その瞬間、あたしプチンってキレた。



あたし 『またそぅいぅ言ぃ方する〜。あたしがそぅ言ゎれるの

     嫌ぃなの知ってるじゃん。こなぃだも言ったばかりだょ。

     何で途中から好きになったりしたらダメなん??

     そぅ言ゎれたらさ、何も好きになったらいけんみたぃに

     聴こぇるんだって。』




こんな感じを何度も何度も言ってた。

といぅか、言ぃあげた(←口悪っ・笑)。

だけど、彼はあたしがそれで怒るのが解らなぃみたぃで・・・。



その事件が帰る10分くらぃ前で、車の中でも

ずぅっと言ってた。

言ゎなきゃ治まらなかった。

しかもあたしがあまりにも真剣に怒ってるから

それがおかしかったのか、彼が急に笑ぃ出した。



そしたら何故か、それにつられてあたしまで大笑ぃしてしまった(笑)。



本当に腹が立って一生懸命怒ってたら

逆におかしくなってきたょ。

もぅその時点で、怒りといぅより

おかしくなってしまって、二人で笑ってた(笑)。

だけど彼は、一生懸命謝ってくれて・・・。



あたし 『何でもなぃよぅなことだけど、あたしにとってその言葉は

     すごく厭なモノだし、そぅ言ゎれたら傷つくんょ。』


彼   『解った。好きな人が厭がるコトはしたくなぃし、

     これからちゃんと気をつける。』




といぅ訳で、ちゃんと仲直りしましたかわいい



そして笑顔でバィバィできました。



何だか、泣ぃたり笑ったり怒ったり・・・。

とっても忙しぃあたし。

だけど、彼のコトが好きだからこそ

そぅなっちゃぅんだょ。



あ〜だこ〜だたくさん書ぃたけど、

結局のところは幸せですが何か・・・(笑)。
ニックネーム skyblue at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | LoveA
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